オヤジのダイアリー 趣味いろいろ

甲府市在住、色々な事に興味のある熟年?です。好きな事をマイ・ペースで楽しんでいる日記です。

新聞投稿短歌! ( H - 29 - 2 ) 

昨日は2月20日(月)、2月の3回目の月曜日、地方紙、山梨日日新聞 山日文芸短歌、三枝昂之先生選の掲載日でした。

雑用で何かと忙しいこの頃ですが、コツコツと詠み続けています趣味の短歌、今年は一日一首は作歌しようと思い立ち、愚作揃いですが、とにかく詠みため、そのうちの気に入った作を投稿する事にしています。

今日の掲載で1月の投稿は最後となります。投稿は掲載日まで特別の事がない限り、約3週間期間があります。 なので2月になってから投稿したものは月末27日(月)の掲載対象となり、後は3月の月曜に掲載対象となるようです。

今回は私も2月になって初めての掲載でしたが、活字になると嬉しいものです、まして今回は知人の方も4~5人掲載され、皆さん、さすがに頑張っているな、と感心しています。

短歌もいまさらですが、季節や行事、風景や草花、社会の動きやニュース、そして、自身の想い出や家族等、題材として上げればきりが有りません、ただ、それだけを詠むのではなく、31文字の中で、自分自身の思いを織り交ぜながら、表現してゆくのが良い歌を詠む秘訣かな?なんて最近は思ったりしています。

今回掲載の歌は、日本一の高さを誇る富士山ですが、独立峰の為遠距離からも見る事が出来、その北限が福島県で、先ごろ同じ福島県で以前見えていたところより、北に寄ったところから確認できた、とのニュ―スがあり、暗いニュースの多い福島で、これは明るいニュース、だと一人考え、歌を詠んでみました。  掲載され良かったと思います。

それでは今回掲載された一首です。

        ・ 福島で北限富士を確認とニュースになるとなぜか嬉しい・

category: 文芸

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VF甲府 2017キックオフパーティー に参加してきました。 

サッカーJ1 VF甲府の2017リーグ開幕前の キックオフパーティー が、2月19日(日)にセレス甲府(アピオ)において開催され、参加して来ました。

会場につくと、VF甲府のサポーターおよびファンの方、スポンサー関係の方々等、大勢の人たちでロビーはいっぱいでした、それぞれ、グッズを販売コーナーで求めたり、サポーター同士で語り合うなど、今か、今かと開場を待っていました。

14:00開場と同時に受付で、会場に入ると丸いテーブルが用意され、立食形式で軽食やドリンクが出来るようになっています。また、ところどころに椅子が2個、そして、数字のわかる風船が有りセレモニーが終了し、選手、スタッフ交流時にはその席で、選手が自分のオリジナルカードを配布したり、サインの他、希望者には一緒に写真におさまったり、と直に触れ合う事が出来るようにセットされていました。

いよいよセレモニー開始の時刻になり、選手、スタッフが壇上に登壇しました。
選手の紹介や乾杯、そして、新ユニホーム、練習着の披露があり、又、昨年の ダノンネーションカップ2016 に日本代表として出場したフランスでの戦いで決勝まで残り、ドイツにPKで1:2で残念ながら敗れたが、見事世界2位を獲得した、VF甲府アカデミーのU12 の選手たちの登場も有り、参加者900人余り、大いに盛り上がりました。


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私も今回初めてのこのパーティーの参加でしたが、以前より面識のある、海野会長や、輿水社長ともお話しする事も出来、選手のサイン入りカードももらい、吉田監督、小椋選手、兵働選手ともツーショットの写真を撮らせてもらい、年甲斐もなく大いに楽しませていただき、良い時間を過ごせました。

Jリーグ開幕まであと5日、VF甲府開幕試合まであと6日、 今年も大いにVF甲府の選手達に頑張ってもらいたく思います。

では、最後に全ての選手ではありませんが、私が年甲斐もなく頂いたサイン入りのオリジナルカードを紹介します。

  IMG_4938_convert_20170220125400 VF7      頑張れVF甲府!応援しています。

category: VF甲府

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VF甲府!2017 J 開幕前の練習見学! 

山陰、北陸、信越等、降雪の多いニュースのこの頃ですが、この山梨は不思議と雪は降りません、とはいえ周りの山々には雪が降り、甲府盆地には降らない事が多いのです。

今日も朝から天気も良く、穏やかな日差しでした。 こんな日は家にくすぶっているのももったいなく、どこかへ行こうと考えた時、そうだ、宮崎キャンプから帰って来た VF甲府!の選手たちが今日から県内での練習に入る事を思い出しました。

今日の練習は 山梨大学医学部のグラウンド 調度 病院にも用事が有ったので、グラウンドに足を運ぶ事にしました。
本来ならば、見学者は病院の敷地内には入れませんが、知人の見舞いを兼ねての練習見学なので、勝手に練習場の北側にて見学させてもらいました。


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久しぶりに近くで選手たちの躍動する姿が見れて感激しました。 練習見学は初めてでしたが、熱心なサポーターやファンの方たちが大勢見学している姿も見えました。 やはりJ開幕が待ち遠しいとの思いは同じなんだな、と感じました。

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グラウンドの選手たちを見ますと ドゥドゥ、エデル リマ、山本、石原の4選手は別メニューでの調整のようでしたが、そのほかの選手たちは、吉田監督の指揮の元、いろんなメニューを消化して居ました。 多くの選手がハードな練習をこなしている中、特に堀米選手の動きが良かったと私は思い、 今シーズンにかけた意気込みを感じました。 頑張ってもらいたく思います。

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練習は午後も続くと思いますが、12時になったので、私も病院により帰宅する事にしました。
あと12日目にはガンバ大阪との開幕戦です、アウェーなので現地には行けませんが、スカパー から切り替えた DAZN で視聴する事にしました。 強敵との連戦になりますが、ひるまず挑戦し、良いスタートを切ってもらいたく思います。


3月4日(土)の VF甲府ホームゲーム、対 鹿島戦 大いに期待し楽しみにしています。

     頑張れ VF甲府” 今年も変わらず応援していきます。







category: VF甲府

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新聞投稿短歌! ( H - 29 - 1 ) 

2017年もすでに1月30日です、振り返ると1月は例年そうですが何んとなく忙しく、過ぎるような気がします。

さて、今日は1月最終の月曜日、山日文芸 短歌掲載日です、今月は9日の月曜から4回掲載日がありましたが、前3回はおそらく12月に投稿されたものを対象とされたのかもしれません。 私も12月は落ち着いて作歌できる状態になく、2~3週投稿を休んだりしていましたので、1月の掲載はきっとないだろう と、思っていました。

しかし、今日の投稿欄、上位ではありませんが18首に選んでいただき掲載されていました。 1月3日に今年初めての投稿でしたが、3首のうち1首が掲載となり、今年のスタートとなりました。

この新聞投稿短歌ですが、私が投稿しています 山梨日日新聞 の 山日文芸 短歌欄は歌人であり、山梨県立文学館の館長でもある 三枝 昂之氏が選者をしておられます。

投稿は、1回5首以内でハガキかメールでも受け付けてもらえます。 私はPCでのメールもできますが、投稿を始めた最初から、ハガキに3首、と決め投稿しています、ハガキに万年筆で と、変なこだわりです。

掲載は投稿してから概ね、3週間で選ばれた歌が月曜日に掲載され、結果が出ます。 私も以前は年間30首以上掲載された事も有りましたが、ここ数年20首前後と低調です、短歌を始め、投稿する方が増え、良い歌がたくさん投稿されるようになったためと思えます。 ちなみに昨年投稿し1首だけでも掲載された方を含め、100人前後おられ、残念ながら掲載されなかった方を入れると120~130人以上の方が投稿すると思われ、一度に1人3~5首投稿すると、400~500首の中から18首が選ばれることになり、掲載されることはいかに大変な事か理解できます。

こうした難しい世界に足を踏み込んだ訳ですので、掲載数が少なくても、これからも続けるつもりでいます。

では、今回掲載の作品です。

        ・ 寒行の僧の念仏聞こえくる小寒過ぎし寺の境内 ・

category: 文芸

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VF甲府!新体制での活動開始に思う 

クラブスローガン 進化 と決め、今季の活動を開始した ヴァンフォーレ甲府、新体制発表ののち、2日ほどの地元での練習を終え、静岡県清水市の 清水ナショナルトレーニングセンター  において1月13日から第一次キャンプに入りました。

4年連続でJ1残留を果たし、2017年は5年目となるJ1での戦いが始まります。今季はベテランの盛田と福田の両選手や、怪我の為、実力が発揮されなかった柴村、吉野、渡邉、の3選手と、ダヴィを始め、パラナ、セレスキー選手の外人助っ人勢が再契約されず、又、VFで才能が開花されたと思われるMF稲垣選手が広島に移籍したほか、前年度在籍した選手の移籍はなく、そのうえ、新たにVF甲府監督として就任した 吉田達磨氏の下、新戦力と期待される大学生3名、そして、堀米、若杉などのVFへの復帰、他チームからのVFへの移籍選手2名、外人助っ人3名、と10名の新加入選手が新生VF甲府のメンバーとなり、J1開幕戦に挑みます。

例年ぎりぎりのところでJ1残留を果たしてきている VF甲府! サポーター、ファン、県内外を問わずVF甲府を応援している者にとっての本心は、残留争いでなく、優勝争いで戦う姿が見たい事です、財政規模が少なく、ビックなスポンサーも持たない地方のクラブでは難しい事は十分承知していますが、今まで、大きなクラブがJ2に降格するのを見ていると、J1に所属している事がいかにすごい事か分かり、贅沢は言えません。 とにかく中位置でもよいので、残留の心配のない戦いを望んでいます。

さて、今年度もクラブサポーターの会員募集がありまして、私も先日クラブ事務所に更新の手続きに行ってまいりました、例年私はバック自由席での登録でしたが、今季は変更しました、場所は メインの指定席です。 幾年か通っていると、顔見知りが出来、勝った時、又悔しくも負けた時、共に喜び、共に残念がる、そんな仲間も居るのですが、バックの自由席といえど、いつも好みの席を確保するのは大変で、試合開始、2~3時間前には小瀬に行き並びました。 これを暑いとき、寒いとき、の事を心配した我が息子が私の為に大いに援助してくれ、メインの指定席への変更となったのです。 また、新しい顔見知りが出来るでしょう、同じVF甲府を応援している仲間ですから・・・・・・・・・

とにかく、新体制となったVF甲府、吉田監督の下、どのようなチームに進化していくか、今年は例年以上に期待しワクワクしています。 プロヴィンチアの挑戦 怪我のない充実したキャンプをクリアーして、2月26日(日)の開幕 G大阪戦、素晴らしい試合を披露し今季のスタートとしてください。

         頑張れ!VF甲府!いつも応援しています。

category: スポーツ

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新年明けましておめでとうございます。 

     今年の年賀状です。                   

                 IMG_4902_convert_20161231150101 年賀状

                               年と共に年賀状も簡素化してあります。

category: 未分類

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当ブログ、お付き合いくださいまして有難うございました。 

いよいよ今年も最後の日となりました。
昨年は私が暮れから新年にかけ入院し、我が家の正月は少し寂しいものでしたが、私も無事回復し、退院してこの一年まあまあの年を送ることが出来ました。


今年はと云いますと、12月になって、今度は妻が入院し、手術を行い心配しましたが、何とか経過もよく退院する事が出来、安心したところです、家族に何かあると正月どころではありませんね、 でも、今度の正月は、普通の正月が迎えられそうです。

さて、当ブログですが、ひところより更新が減り、せっかくのぞいて頂いても更新もなく、つまらない思いを持たれた方もおられると思うと、本当に済まなく思います。 しかし、ブログを止めた分けではありませんので、新しい年もこれに懲りずにたまにはのぞいて頂きたくお願いいたします。

私もこのブログの他、twitter, facebook, 等、あまり発信しておりませんが、登録しておりますのでそちらの方もよろしくお願いいたします。

        それでは皆様、良いお年をお迎えください。

                      2016年 12月31日 kainohidesan

category: 未分類

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新聞投稿短歌 ( H - 28 - 19 )  

早いものです、2016年12月も今日は14日、あと半月で2017年となります。
毎年、12月は何かと忙しくバタバタと過ごしていますが、昨年の私は足の手術の為入院し、暮れから正月は病院のベッドでの年末年始でした。 何もする事もなく、ただ、窓の外を眺めたり、テレビを付けて見たり、暇を持て余した年末でした。


さて、今年はと云いますと、何時もぎりぎりまで仕上がらない年賀状書き、私自身こだわりも有り、山の版画制作、そして、手書きの宛名書き、毎年250枚ほどでしたが、作業的には大変でした。 年齢と共にこうした作業は、やはり体に応えますので、昨年を契機に考えを改め、PC等を利用した簡単なものに代える事にしました。 でも、絵画ではありませんが、現在の趣味として行っています短歌を一首書き添える事にしました。 簡単なものとは云っても、自作の短歌を載せる事はオリジナルな賀状と云えるかもしれません。

そしてこの賀状、今年は早く仕上げまして、10日にはすべて書き終わりあとは15日の賀状受付日を待つばかりです、こんな事は何年ぶりでしょう、とにかく今年は非常に楽でした。

ところで、昨日12月13日は地方紙、山梨日日新聞、山日文芸 短歌欄掲載日でした。
しばらく投稿を休んだりして居ましたので、12月の掲載はあきらめていました、又、来年も改めて頑張ってみようか、と思っていたところ、今年最後の掲載日、何とか掲載されていました。 この歌は11月22日に投稿したもので予想外でした。


歌の内容は、我が家の鉢植えの金柑を詠んだものです、この金柑、二鉢ありますが毎年良く実を付けます、今年も手入れはあまりしませんが、鈴なりです。 蜂蜜漬けにでもすると風邪に良いなんて聞きますが、どうでしょうか?

来年の 山日文芸 掲載日は1月9日(月)からとの事、何とか、読んでいただいた方の心に残るような歌を詠んでいきたいと思い、精進したいと考えています。

では、今回掲載された歌です。

         ・ キンカンを丸ごと口に頬ばりて今年は風邪をひかぬと誓う ・

category: 文芸

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新聞投稿短歌 ( H - 28 - 18 )  

2016年11月28日(月)は、地元紙 山梨日日新聞 山日文芸欄、短歌 三枝昂之先生選の掲載日でした。

先週は久しぶりに佳作に選ばれて3番目の掲載でしたが、今回は期待はせず、18首には選ばれないと思っていました。
それは、前回も書きましたが、あまり表現する言葉が浮かばず、詠みためて置くほど作歌できない為、窓の外を見ながら、即興で作った歌なので掲載は無理だと思っていたからです。


ところが、これが予想に反して掲載18首中6番目に掲載されていました、推敲に推敲を重ねた歌が選ばれず、思ったままを31文字でまとめた作品が選ばれる、これは考えなくてはなりません、あまり飾りすぎず、素直な言葉で表現する事がきっと大切なんでしょうね。

ところで今回の歌は、雨が上がった日の朝、霧のかかった愛宕山の風景を詠んだのですが、私の部屋からの眺めた景色です。

昨年までは、我が家の北側は柿の畑で、窓からは愛宕山、夢見山、善光寺、不老園付近、まで良く見えたのですが、柿畑が造成され、屋根の高い新築住宅が5軒程建設され、愛宕山と夢見山の半分程しか見る事が出来なくなりました。

我が家の窓から四季の山々を眺める事が好きな私の楽しみが半減して寂しいですが、一歩外に出れば、南アルプスの山々、や、富士山、八ヶ岳連峰等、目にすることが出来ますので、あまり贅沢は言わないようにします。

こうした環境から、私の短歌は山や、自然を題材にする事が多く、これからも変わらないでしょう。

さて、それでは今回掲載された歌はこんな歌でした。

     ・ 朝霧が一瞬晴れた愛宕山天空の城きっとこんなか ・

category: 文芸

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ヴァンフォーレ後援会 2016年度交流会&納会 参加しました。 

2016年11月27日(日) 13:30~14:30(交流会)15:00~17:00(納会) こうした日程でヴァンフォーレ 交流会&納会が甲府市東光寺の かいてらす(ワインクラブ) で開催されました。

クラブサポーター会員の為の 2016サポーター感謝デー(11 / 6 ) のイベントには時間が取れなく残念ながら参加出来なかった、私ですが、今回のヴァンフォーレ後援会の交流会(納会)にはぜひ、参加したいと思っていました。

この ヴァンフォーレ後援会は、会長 神部 冬馬さんのもと、VF甲府 を熱く応援して行こうという方達の集まりであり、年会費3000円でいつでも、誰でも、メンバーになれるという会です。

私も、この会の活動自体はまだ、あまり理解していませんが、毎年 小瀬のブースで気にはしていましたが、一人でなかなか決断できず、今年になってやっと入会しました。ホームゲームでの スタンプラリー も楽しみの一つで、毎回後援会ブースに顔を出しています。

まず、昨日の交流会ですが、司会のかたの初めの言葉に続き、神部会長、来賓の 輿水順雄ヴァンフォーレ社長、のあいさつの後、意見交換会があり、現在、山梨県で進めている 総合球技場 についての意見交換が行われました。 それぞれ会員の意見が出され、総合球技場建設に関しての関心高さを感じる内容でした。 限られた予算の中、県の担当もご苦労な事と思いますが、山梨県民が誇れるスタジアムの早期実現を願いたく思います。

さて、続くサポーターズ納会ですが、立食パーテイで行われ、飲み放題、食べ放題、豪華賞品の当たる抽選会も有り、初めての参加の私も居心地の良いひと時を過ごさせていただきました。 ちなみに私.の賞品は、VF甲府 23 稲垣選手のサイン入りのカレンダーをいただきました。

こうして、和やかな雰囲気の中、テーブルを囲み、交流を楽しみ、終了しました。

最後に、この ヴァンフォーレ後援会がもっともっと会員を増やし、これからも、どんな時も VF甲府 を支え続けていけるよう願って来年も再会できる事を楽しみに帰宅しました。

 頑張れ VF甲府!  そして、ヴァンフォーレ後援会への多くの人の入会で、VF甲府を支えましょう。

category: スポーツ

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