オヤジのダイアリー 趣味いろいろ

甲府市在住、色々な事に興味のある熟年?です。好きな事をマイ・ペースで楽しんでいる日記です。

新聞投稿短歌! ( H - 30 - 5 ) 

昨日は2月第3週の月曜日、山梨日日新聞 山日文芸 投稿短歌掲載日でした。

山日文芸 短歌欄 三枝昂之 先生選 18首の秀作、佳作の作品の次、5番目に私の歌掲載されていました。

1月は4週連続で掲載されていましたが、2月は2週間掲載がなく、今月は駄目かな?とあきらめていましたので、今回の掲載はとてもうれしく思いました。


山日文芸の場合は投稿してから、概ね約3週間で入選か否か分かります、ですから今回の歌は1月の末に投稿した歌になります。

ちょうど1月はサッカーVF甲府も オフシーズンですので、大相撲の中継が楽しみでした。 今年の大相撲初場所は何かと話題の多い場所でした、相撲界の暴力事件や、T親方と相撲協会との確執など、あまりよろしくない話題で盛り上がった場所でした。

しかし、山梨県民にとってはうれしい話題もありました。それは甲府市出身の 竜電関 が幕内に入り、連日の活躍があったからです。 久しぶりの県出身の幕内力士の活躍に相撲ファンのみならず、多くの県民がその取り口を期待し、注目して見守った事と思います。

結果、10勝5敗 の二けた勝利で見事 敢闘賞を受賞し、大いに沸きました。 来場所は順位も上がる事でしょう。 楽しみです。

今回の私の歌は、勝ち越しをかけた一番の前の日、夜空の星を見て、祈るような気持ちを歌に詠んだものです。

では、今回掲載の一首です。

        ・ 見上げれば冬の星空澄み切って明日の竜電きっと勝ちこす ・

category: 文芸

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第二回 短歌 富士山大賞 佳作入選 

昨年12月、富士山大賞事務局 より、かねて応募しておいた作品の佳作入選の通知が、選考委員長 岡井 隆氏、 選考委員 三枝 昂之氏、 穂村 弘氏、 東 直子氏、連名による授賞式の案内があり、又、 大会長 東久邇信彦様、他、NPO自然文化情報センター 理事長、NPO富士山クラブ 理事長、連名で正式な授賞式の案内もありました。

 DSC_0020_20180211195826304.jpg DSC_0023_convert_20180211193809  富士山大賞 2 1DSC_0006_convert_20180211121732  富士山大賞 

それにより、この2月10日(土)に会場である 日本橋劇場に行ってまいりました。 昨年は第1回ということで、帝国ホテルが会場で、出席人数も多く、丸テーブルでの茶菓の接待もあり、とても華やかな授賞式であり、また、授賞者も佳作入選だけでも125名の方がおられたのですが、私もその中の1名として参加して来ました。 とても印象に残っております。


  3DSC_0013_convert_20180211193950 富士山大賞    4DSC_0025_convert_20180211194226 富士山大賞   5DSC_0029_convert_20180211194407 富士山大賞 


今回は第2回ということで、規模を少し縮小されたようです。 まず、会場が劇場であり、大賞、準大賞、優秀賞、の方々が壇上で佳作の者は座席について途中起立して受賞者の紹介はありましたが、式を見守りました。 また、記念の銅メタルと共に頂いた 富士山大賞 2017 受賞作品歌集 も、昨年より小規模でした、 それは佳作入選者も昨年より90名ほど少なく、35名に絞られ、特に明らかなのは、学生の入選作品と思われる歌や、上位入選者も昨年よりだいぶ少なく感じた上、山梨関係で新聞等で良く拝見する方々のお名前がなく、少し残念に思いました。


さて、私の今回の作品は?と云いますと、佳作35名中 7番目の記載で、前回の作品より評価が上がったのかな?、と思いました。
しかし、昨年に続いての佳作入選であり、大会の趣旨として日本国内はもちろん、アメリカ、カナダ、オーストラリア、等からの1,000人余りの応募者の作品の中、佳作に選ばれた事は正直嬉しい事で、今後の創作活動の大いに励みになる事だと思っております。


 
IMG_5420_convert_20180212095848  記念メタル 1  IMG_5422_convert_20180212100026 記念メタル 2  IMG_5423_convert_20180212100153 記念メタル 3

それでは今回の佳作入選作品です。

    ・ 火祭りの炎に浮かぶ顔と顔お山じまいの富士をねぎらう ・






 


 
 

category: 文芸

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新聞投稿短歌! ( H - 30 - 4 ) 

1月27日(土)28日(日)の連休は意外と忙しい日でした。

27日午前中は11時半より 短歌年刊誌 街道 メンバーによる新年会で富士屋ホテルに、昼食を済ませ少し早く退席し我が家に、2時過ぎから CATVの光通信への切替工事、そして4時には組の葬儀のお手伝いでセレモニーホールへ、通夜の手伝いで8時近く帰宅、何んとなく疲れた一日でした。

明けて28日の日曜は、午前11時に告別式の帳場で香典帳への記帳、告別式終了後に初七日に参加し、4時ころ帰宅しましたが、昔なら平気でしたがやはり年、体力の衰えを感じた連休でした。

家を建てて約35年近くなりますと、となり近所も住民は高齢になり、今回の葬儀も他人ごとではなく感じられますし、 組の共同作業もいつまで続けられるか、不安となります。

さて、暗い話題はこのくらいにして、今日の29日の土曜日、今年4回目の新聞投稿短歌掲載日で今月最終の掲載日でした。 山梨日日新聞 山日文芸 短歌欄 三枝昂之先生選の掲載18首、何んとか私の歌も掲載されていました、私の歌はこの1月に4回の掲載となりました。 昨年に比べると、今年の滑り出しは順調というところでしょうか、まあ、後に続けば良いのですが?

今回の歌ですが、私は小学校以来の友人の理髪店で、散髪していますが、年齢と共に白髪が増え、何時も髪を黒く染めてもらっていたのですが、昨年から染めるのを止めました。そのことを題材にした歌でした。

では今回掲載の一首です。

      ・ 友の手で白髪染し理髪店喜寿をさかいに自然にと告ぐ ・

category: 文芸

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新聞投稿短歌! ( H - 30  - 3 ) 

今日は1月22日(月)、天気予報によると今日はこの甲府でも雪が降るそうです、それも大雪の可能性があるとの事、日本中この1月、天気のすぐれない地方もあるようですが、我が山梨は雨の日も少なく、まして雪は今までなしでした、高い山があるので、山沿いは降雪もありましたが、甲府は今日雪が降れば、初雪 との事、あまり大雪にならねば良いな、と思っています。

もう、随分前ですが、仕事の関係で観光宣伝を3年ほどしたことがあります、それも 山梨県 の観光宣伝です。 大阪、神戸、名古屋、横浜、新宿、仙台、札幌、等、の観光展で、県独自であったり、関東近県との 合同観光物産展 でお互い自分の県、や 都の宣伝をしたり、と、 大いに県のPRに励んだ思い出があります。

県としての山梨は、全国的には知名度が低く、特に関西では、何処にあるのか知らない人がいたり、「富士山が、」と云えば、「静岡でしょう。」と云われたり、説明が大変でした。 また、長野、新潟、群馬、等のように雪が比較的多い県に思われ、当時はスキー場の問い合わせが多く、山梨にはスキー場は、3箇所くらいだというと、大変驚かれた経験があります。 それほど雪が降らないのです。

今は、富士山の 世界遺産登録、葡萄、ワインの生産日本一、日本の高い山(1 富士山、2 北岳、3 間の岳、)のある県、と、だいぶ知られた県となってきました。 今工事中の リニア新幹線 が完成すれば、山梨ももっと知名度も上がると思っています。

今日は山梨のPRになってしまいましたが、本題に戻ります。

今日月曜日は、今月3回目の新聞投稿短歌の掲載日でした。 今日の山梨日日新聞 山日文芸 短歌欄 三枝昂之 先生選に私の歌、掲載されていました。 私らしく、鳳凰三山(地蔵岳、観音岳、薬師岳、)を題材にした歌です。

では掲載の一首です。

      ・ 朝焼けの地蔵観音薬師岳両手合わせて良き年祈る ・

category: 文芸

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J2 VF甲府! 2018年’新体制 始動する。 

VF甲府!の2018年は、6年ぶりのJ2での戦いとなります。

先日(1月14日)に新体制が発表されいよいよ始動しました。 今季の目標に 「 勝ち点90、J1自動昇格の2位以内 」 を掲げて、「 完遂 ~ プロビンチアの挑戦 」 をスローガンのもと、1年でのJ1復帰にすべてをかける戦いに挑みます。

  8IMG_5084_convert_20170416190911 Jリーグ 第7節 対新潟戦 

発表されたメンバー構成を見ますと、昨季活躍した主だった選手がチームに残り、昨季の雪辱を晴らす意気込みが強く感じられ、又、新たに加入した選手10人は、いずれも10代、20代の選手で、それぞれ特徴のある大いに期待できる選手達であり、我らサポーターの夢も広がります。

その一方、VF甲府!一すじだった 石原 克哉選手、そして、津田 琢磨選手、保坂 一成選手、のベテランの引退や移籍のほか、畑尾選手、熊谷選手、若杉選手、又、短い期間でしたが、VF甲府の為に全力を尽くしてくれた、新里、黒木、兵働、ビリー、オリヴァー、選手等、なじみの深い選手がチームを離れ、少し寂しい思いもあります。

そんな中、なかなか去就が決まらなかったVF甲府の FW ドゥドゥ選手が、この17日、J2アビスバ福岡 に期限付き移籍する事が公式に発表されました。

VFサポーターの多くに愛され、そして活躍してくれた ドゥドゥ選手に対して、心から有難う と感謝の気持ちを伝えたく思うとともに、これからの活躍を期待し、いずれ又、VF甲府に戻ってきてくれることを願いたく思います。

さて、いずれにしましても、J2の舞台は42試合あり、中断期間もなくカップ戦等、過密日程をこなさなければならず、勝ち点1差で降格の悔しさを味わった昨季を忘れず、一試合、一試合、を勝ち点にこだわり戦ってほしく思います。 結果はおのずとついてきます。

昨日16日から、静岡県清水において、一時キャンプが始まりましたが、それに続く二次キャンプを通して、2月25日のシーズン開幕戦(対 大宮戦 )アウェーに向けてチームの誰もが怪我もなく、これからの戦いをチーム全体で戦い抜く完璧なチーム作りを期待し、応援しています。

  4IMG_3982_convert_20150314183104第2節 対 名古屋   頑張れ’VF甲府! 今年も力を入れて応援します。 


(追) 上記の記事の更新をしてから、VF甲府の公式発表があり、記事の追加をいたします。

発表によりますと、昨季 J2において優勝し、今季J1に昇格しました 湘南ベルマーレ の得点王 ジネイ選手が今季VF甲府に加入する事になった。 との事です、これはVF甲府にとっては強力な補強になると思います。22日にはチームに合流するとの事、ますます楽しみが増え、開幕が待ち遠しい事になりました。

category: VF甲府

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投稿新聞投稿短歌( H ー 30 - 2 ) 

今日は1月16日、天気の良い毎日が続いておりますが、今年もすでに半月を過ぎてしまいました。

新しい年も三日も過ぎればすっかり普通の生活に戻り、新たな一年が始まるのですが、こうした一日一日が重なり、歳を取って行くのだなあーと、最近つくづく思うようになりました。

さて、昨日15日は月曜日、新聞投稿短歌の今年第2回目の掲載日でした、山梨日日新聞 山日文芸欄 短歌 三枝 昂之選 を見ますと私の名前と短歌が掲載18首の中にありました。今年2回目の掲載です、不調の中でも投稿しておいて良かった、と思いました。

思えば昨年の1月は、最終の30日の月曜日に掲載されたのが始まりでした、趣味とはいえ投稿した作品が没になり、それが何回も続くと自信もなくなり、投稿しなくなった方もおられるようですが、昨年の掲載された方だけでも110人以上おられて、投稿しても一度も掲載されなかった方を含めれば、150人以上の方が1回で5首以内の歌を投稿している事になりますので、選者の先生は相当な数の中から選ばれるわけですので、私なども何回も掲載されないと、私の歌よりもっともっと良い歌があるのだと、思う事にしていますし、次は頑張ろうと投稿を続けています。

日々の生活の中で、気が付いたり、目にしたり、思ったり、した事を31文字にまとめ文にする、ただ、これだけの事ですが、やってみると難しく、奥も深く、やりがいのある事が、趣味として続けるに充分価値の有る事と考えられます。
身体が思うように活動できなくなった私のような歳の者でも手軽にできますので、興味のある方はぜひ、やってみる事をお勧めしたく思います。


では、今回掲載された一首を紹介します。

        ・ 大晦日紅白も見ず早寝する年が明けても変わらぬ暮し ・

category: 文芸

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新聞投稿短歌! ( H - 30 - 1 ) 

早いものです、2018年も今日は既に8日となりました。成人の日の今日は月曜日ですが祝日であり、明日から通常の生活に戻る方も多いと思います。

さて、私の 新聞投稿短歌ですが、昨年は年間21回の掲載で月2回の目標には届きませんでしたが、念願の歌集の発刊もでき、まあまあ、短歌創作については納得の行ける年だったと思っております。

そして今年、本日が地方紙 山梨日日新聞 山日文芸 今年第一回目の掲載日でした。 昨年末頃は思うように歌も詠めなく、掲載されることもあまりなく、少々自信を失いかけていましたが、こういう時もあるんだと思い直し、コツコツと作歌して来ました、そして年も明けた今日の月曜日、短歌欄 三枝昂之先生選を見てみますと、ありました、私の歌と名前、 今年一番最初の掲載日に掲載され、なんとなく嬉しくなりました。 単純なものです、これで今年も投稿短歌を続けようと思いを新たにしたところです。

今回掲載の歌は、昨年暮れに知人から送って頂いた甲斐市名産の八幡芋を題材にした歌です、送って頂いた感謝の気持ちを歌に残せてよかったと思います。 掲載された新聞をきっと読んでおられると思います。

今年はあまり気取らず、日常の出来事をさらっと詠んでいけたらいいな、と思っています。 また、掲載されましたらこうしてこのブログで披露していきます、なるべく多くブログに載せられるよう創作していこうと思います。

では、今回掲載の一首です。

          ・ 頂いた甲斐の名産八幡芋何はともあれ今夜は芋煮 ・

category: 文芸

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新年おめでとうございます。 

2018年もすでに3日になりました、遅ればせながら、皆様に新年のご挨拶を申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


今年も大変な豪雪の中, 正月を過ごされておられる地方の方には申し訳ないようですが、我が山梨は天気も良く穏やかな正月を過ごしております。

昨年暮れには3年ぶりに東京に行き銀座などを歩いてきました。足の手術の後、あまり長くは歩けないと思っておりましたが、何んとか普通に歩く事が出来、自信が持てました。 今年は活動範囲も広げられるかもしれません。

年齢と共にあまり無理はできませんが、好きな事が続けられれば幸いと思っております。

皆様方には、たまに更新する当ブログですが、相変わらずお付き合いいただければ嬉しく思います。
よろしくお願いいたします。


           1IMG_3458_convert_20180103160921 山中の富士   山中湖の富士山です。

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2017年 年末のご挨拶! 

今年も今日で最後となりました。
今年一年、このブログ、(オヤジのダイアリー 趣味いろいろ)を訪問していただき誠に有難うございました。
家庭の事情もあり、更新もままならぬ中、何とか細々と続けられましたのも、忘れずに訪問下さる皆様のおかげ、と、思っております。

来年もしばらくこのペースでいく事になりそうですが、これに懲りずにときどきでも良いですので、のぞいて見てください。
思い出したように更新しているかも知れません、私の方からの訪問もあまりできないかもしれませんが、お許しください。


色んな事がひと段落しましたら、ぼつぼつ更新していくつもりです。

それでは皆様、来年もどうぞよろしくお願いしまして、年末のご挨拶といたします。

                                                2017年12月31日  kainohidesan

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残念! J1 VF甲府! 最終節勝利も、J2に降格 

昨日行われた、サッカーJ1 最終節、VF甲府はホーム、中銀スタジアムにおいてベガルタ仙台との対戦でした。

 VFJ1 最終節 対 仙台 1 2IMG_5406_convert_20171203124431 VFJ1 最終節 対 仙台  IMG_5404_convert_20171203124703 VFJ1 最終節 対 仙台 3

天気は快晴、スタンドには今期最多の14,680人のサポーターやファンが駆けつけ、今季最終節の一戦を不安と期待を込めたまなざしで見つめる中、開始されました。

 IMG_5398_convert_20171203125019 VFJ1 最終節 対 仙台 4 IMG_5403_convert_20171203125407 VFJ1 最終節 対 仙台 5 6IMG_5402_convert_20171203125620 VFJ1 最終戦 対 仙台 

この試合、VF甲府は追い詰められている状態で、今節では勝利し、勝ち点3を得る他J1残留の道は開けず、そして、勝利したうえで、清水 対 神戸 の試合で清水が引き分け以下の場合のみ、VF甲府がJ1残留が決まります。

  VFJ1 最終節 対 仙台 7 8IMG_5395_convert_20171203130757 VFJ1 最終節 対 仙台  IMG_5400_convert_20171203131248 VFJ1 最終節 対 仙台 9

さて、試合は両チームとも最終節を勝利で飾りたい思いか、攻防も激しく、シュートもVF甲府19本、ベガルタ仙台13本と打ち合い、スピード感あふれる試合となり、見ごたえがありました、しかし両チームともゴールを挙げる事が出来なく、後半45分、VF甲府は新井が退場となり、数的不利となりますが、GK 河田晃兵の好セーブに救われ、そしてアディショナルタイム5分にドゥドゥからパスを受けたリンスが相手DFを交わし、相手GKと1対1となり、技ありのシュートで決勝点を挙げ勝利し、残留への希望をつなげたが、直後に清水戦の結果がわかり、無念の結果となりました。

来季はJ2に舞台は移りますが、吉田監督の云うように1年でJ1復帰は並大抵の事ではないと思われます。 主力選手の移籍や、新たな選手の獲得、等、大きな課題があり、何よりそれでなくとも予算の少ないクラブなのにリーグからの分配金も減るので、厳しい運営が求められます。 我々サポーターはJ1でもJ2でもVF甲府を応援する事には変わり有りませんが、最終節のメンバーのように、VF甲府に来て、!~2年の選手が駆け巡る姿を見て、変わりゆくVF、に大いに期待したく心を新たにしています。

こうして、7勝11分け16敗で勝ち点1差での16位でJ2に降格するVF甲府!あの時引き分けでなく、勝っていたら、あの時追いつかれなければ、と思うところですが、たられば はよしましょう、現実を受け止め、VF甲府に関わる全ての人で来季を目指しましょう。   きっと道は開けると確信します。

  2012年のJ2優勝の時のように 頑張れVF甲府! 変わらず応援します。



category: VF甲府

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