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オヤジのダイアリー 趣味いろいろ

甲府市在住、色々な事に興味のある熟年?です。好きな事をマイ・ペースで楽しんでいる日記です。

新聞投稿短歌!( H - 27 - 14 ) 

記事に起こすのが遅かったですが、今週の7月最終の月曜日、27日は投稿短歌の掲載日でした。

山梨日日新聞 山日文芸 短歌欄 三枝昂之先生選の18首、今週は7番目に私の歌が記載されていました。
今月はこれで2回目、何とか月2回の目標に届いています。


今回の私の作品は、1945年7月6日~7日にかけて、アメリカ軍の爆撃機 B-29が131機、山梨に飛来して、
爆弾(焼夷弾)を投下し、甲府を始めとした盆地周辺が焼け野原にされた70年前を思い、歌にしました。


この空襲ではたった2時間余りで1127名が犠牲となり、幸い私は母と妹の3人で郊外に逃げ、命拾いをしました、
そして、今が有ります。 この甲府空襲は7月6日から7月7日にかけての空襲のため、のちに「たなばた空襲」とも
呼ばれており、当時5歳の私でも、悲惨な思い出として今も心の中に残っています。


最近、戦争の経験の無い政治家が、「国を守るため」とか言って、国民を戦争に巻き込むような法改正をし、もっともらしい説明をしているが、これからどうなるのか?すごく気になります。 これからの子供たちに戦争の無い世界を引き継ぐ、、、
これは私たち大人の責任だと思います。


それでは、今回掲載された私の歌です。

           ・ 七十年前の七夕星々もきっと見ていた甲府空襲 ・

category: 文芸

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J1 第2ST 第5節 VF甲府!アウェーにて浦和と引き分け   

サッカーJ1リーグ 2ST 第5節は7月29日(水)に行われ、VF甲府!はアウェー 埼玉スタジアム2002において、1STの覇者 浦和レッズとの戦いでした。

第1ST 負けなしだった浦和レッズ、どうした事か、第2STに入り、3戦連続で勝利がなく、今節は、残留争いの位置にいるVF甲府が相手、ホームであるし、絶対負けられない覚悟で臨んできました。

サポーターもJリーグでも有名な熱心な集まり、この日も、浦和の勝利を期待し、22363人の観客、中にはVF甲府!のサポーターも駆け付けましたが、スタンドはほぼ赤の軍団に覆われました。

試合は開始早々はVF甲府がボール支配し、期待を持たせましたが、そのうち、浦和が徐々に攻撃が活性化し、甲府は
守備に徹しるしかないような状態に、前半36分、VF陣内に入れられたクロスのクリアーミスからVF甲府の阿部翔平が
PKを取られ、38分、浦和の 阿部勇樹に決められ0:1と先制され、そのまま前半は終了しました。


続く後半、前半と同じく浦和の攻撃は続きますが、VFは攻め手をかき防戦一方に、このままボールを回され、VFの攻撃
のチャンスはないのか、と思われましたが、後半20分、あいての強烈なシュートをVFのGK河田が見事にはじき、それに反応したVF 下田北斗が前線に飛び出した伊東純也にロングパス、伊東は俊足を生かし、相手をかわしてシュートし、ゴール、これで 1:1 とVFが追いつきました。


浦和は、青木、ズラタン、梅﨑、と攻撃的なカードを切るも、得点できず、VF甲府も盛田、保坂、阿部拓馬、を入れ追加点を狙うがかなわず、1:1の引き分けに終わり、甲府は浦和から貴重な勝ち点1を得る結果となりました。

今節の甲府は、守備の要、主将の山本、そして、土屋、を温存し、また、攻撃の阿部拓馬を控えに置いた布陣で浦和に
挑み、最終に阿部拓馬が惜しいシュートを相手GKに止められたが、今節の甲府の試合は納得のゆく試合でした。


さて、次節は8月12日(水)19:00からVFホームで、FC東京を迎えての対戦です、この試合もホームでの勝ち点3を狙ってください。 期待しています。

       頑張れ!VF甲府!応援しています。

category: スポーツ

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J1VF甲府! 2ST第4節ホームで 松本に惜敗   

サッカーJ1リーグ戦 2ST 第4節、VF甲府!はホーム中銀スタジアムに隣県 松本山雅 を迎えての甲信ダービーでした。

どちらも残留争いの中にいる順位、負けられない一戦となりました。 特にVF甲府!は今季J1に初昇格してきた松本には、リーグ戦、カップ戦ともに敗れている相手、今節は是が非でも勝ちたいところです。

1IMG_4200_convert_20150727154145  2ST 第4節対松本戦   2IMG_4208_convert_20150727154821 2ST 第4節対松本戦 

会場には、14176人が詰めかけ、そのうち松本から約4000人のサポーターがグリーンのチームカラーをまとい、スタンドでは、統制のとれた応援をしています。

VF甲府も、おなじみの青と赤のユニホームでスタンドを埋めました。 両チームとも熱い日差しの中、熱心です。

3IMG_4207_convert_20150727155428 2ST 第4節対松本戦   4IMG_4203_convert_20150727155742 2ST 第4節対松本戦 


さて、試合は、やや甲府のペースで進みましたが、どちらも守備を徹底した試合運びで、お互い得点なきまま一進一退、前半残り時間2~3分のところで試合が動きました、VF甲府が注意していた松本のロングスローの流れでマークせずにフリーにしてしまった 岩波に見事に決められ、0:1 と先制点を許してしまい、そのまま前半は終了、、、、、、

続く後半は、VFも攻撃的な堀米、松本、伊東を投入するも引いて守りを固めた相手に得点に結びつける事が出来ず、
何時ものVF甲府の試合運びを逆にやられ、追いつけぬまま、3試合ぶりの黒星を喫しました。


清水、と云い松本と、隣県に弱いVF甲府!ですが、まだ、順位は上位に位置します、切り替えて、次節アウェー浦和戦
に臨みましょう。


次節は29日(水)19:00より、埼玉スタジアム2002にて、浦和レッズとの戦いです、最高の試合を期待しています。

   頑張れVF甲府! 応援しています。

category: スポーツ

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J1 第2ST 第3節 VF甲府!アウェーにて湘南に完勝!  

J1リーグ戦 第2ステージ第3節は、19日(日)に行われ、VF甲府!はBMWスタジアムで湘南ベルマーレとの
対戦でした。


会場には甲府からも2000人余りのサポーターも駆け付け、12144人の観客の見守る中、試合は開始され、
ナイターでの熱い戦いが繰り広げられました。


今季J2から圧倒的強さで昇格してきた湘南、その強さをJ1でも維持して、順位も中位に位置し、健闘しています。

我がVFも今季リーグ戦、ナビスコカップ戦で2敗し、同じ相手に3敗はできないと、心して戦う覚悟というところです。

試合は開始からホーム湘南のペースで進められ、VFは受けて立つ、という状況が続きました。 しかし、最近のVFは相手にボールを持たれても、あわてる事もなく自陣を固め、むしろ相手にボールを持たせているかのごとく、対応しています、そして、相手のクロスからボールを奪うと、ロングボールでバレーや、阿部拓馬によるカウンター攻撃を仕掛け、チャンスをつくり得点まで行くことを目指しています。

前半は、ボールを持つことの多かった湘南でしたが、甲府の堅い守りを崩す事が出来ず、VF甲府も攻撃のスイッチも
入らず、お互い惜しいシーンも有ったものの、得点出来ず、0:0 でハーフタイムとなりました。


続く後半、VF甲府が攻撃に転じ、ペースはVFが握ります、そして10分、左サイドを抜け出した阿部拓馬のヒールパスを阿部翔平が受け、絶妙なクロスをニアに飛び込んだバレーに入れ、バレーがきれいに決め、先制に成功、1:0 とします。

勢いついたVF甲府は攻撃の手をゆるめませんが、相手湘南もホームで負けるわけにはいかず、攻め合いが続きましたが19分、相手陣内での混戦の中、VFのDF 土屋征夫が相手に倒され、PKを獲得し、バレーが落ち着いて決め、2:0 とリードを広げました。

そのご、VFも盛田、新井、保坂を投入し、堅い守りで、5分の長いアデショナルタイムも湘南の猛攻を防ぎ、貴重な勝ち点3を獲得しました。 アウェーで無失点での勝ち点3、意義ある勝利だったと思います。

さて、次節は同じく今季昇格組で、VF甲府がリーグ戦、カップ戦で2敗している松本山雅、とのVFホームでの戦いです、7月25日(土)18:00キックオフなので、スタンドでの応援、楽しみにしています、ぜひ、連勝を勝ち取ってください。

   頑張れ!VF甲府!応援しています。

category: スポーツ

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VF甲府!7月の戦い&新聞投稿短歌!(H-27-13)  

月日の過ぎるのは早いもので、7月も半ばとなりました。
このブログ、休止期間中のまとめとして7月4日(土)に更新してからすでに2週間更新しておりません。


この2週間は、ブログの更新はもちろん、皆様のブログへの訪問もできなく、申し訳なく思っております。

いろんな事のある時は続くもので、身内の不幸があり、それに伴う諸作業や、セレモニー、役所への届け等、
長い経験の有る私が、事務的な事は一切引き受け、今もすべては終わっていませんが、あと少しです。


2週間の間には、このブログのメイン、サッカーVF甲府!も、第2ステージに入り、すでに2試合有りました。
第1節は7月11日(土)アウェーにて ガンバ大阪 との戦い、微妙な判定で、PKを取られ、ロスタイムに
追加点を喫し、1:2 で惜しくも勝ち点1を逃しました。


IMG_4190_convert_20150716084530 2ST2節 対 仙台 1 IMG_4192_convert_20150716084949 2ST2節 対 仙台 2 3IMG_4197_convert_20150716085201 2ST2節 対 仙台 


第2節は7月15日(水)ホームにて、ベガルタ仙台戦、ナイターとはいえ、暑い中始まった90分間、平日と
あってか、観客も少なく、7015人、でしたが、熱い戦いが繰り広げられました。
試合は両チームとも惜しいシーンもあったものの、得点ならず、0:0 のスコアレスドローに終わりました。


次節は、7月19日(日)アウェーにて湘南ベルマーレとの戦いです、7月にはこの試合のほか、25日(土)、
のホーム 対松本戦、29日(水)、アウェー 対浦和戦、との試合が有り、この暑い中、選手も怪我などには
気を付けてこの過密な日程をこなしてもらいたく思います。 もちろん勝ち点のプラスも期待しています。


さて、趣味の新聞投稿短歌ですが、7月の1週は掲載なく、第2週の7月14日にかろうじて掲載18首に選んで
貰いました。


  では、掲載短歌です。

           ・ 行き来する車の色は数あれど夕焼け空は茜一色 ・

category: 文芸

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休止期間中のまとめ(No4) 新聞投稿短歌!(H-27-12)   

2015、6、29(月)は6月5回目の月曜日で、山梨日日新聞 山日文芸 の掲載日でした。

今月は掲載日が5回あり、これまで4回の内3回掲載され、私としては好調の月でしたが、5回目の月曜日も18首に
選ばれ、掲載されていました、これで6月は4回選ばれた事になり、思いがけなく嬉しい月となりました。


パソコンはまだ休止中ですが、再び更新が可能となりましたらこの記事も載せようと、ノートに記しています。

さて、私の短歌ですが、本当は山梨の自然が好きな私は、やはり、山や川の風景などを題材とした自然詠が主でしたが、こだわって作歌していくうちに、壁に当たりマンネリとなり、やがて思うように自然が詠めない事が多くなりました。

しばらくもんもんとして過ごしましたが、改めて自然にばかりこだわらなくて、日常の生活や出来事などにも目をやり、題材を求めたらと思い直しました、 と、云ってもそう簡単に作歌できるわけでもなく、駄作でもなんでもと思い、投稿3首の内、1~2首づつ入れて投稿し、最近やっと自然詠以外でも掲載18首に選ばれるようになりました。

今回の作品も、最近の出来事から私の感じた事を31文字にまとめたものです。

  では、掲載された一首です。

             ・ 形式で頭を垂れる映像は罪の意識の隠れた世界 ・

category: 文芸

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休止期間中のまとめ(No3) VF甲府!対 柏 戦、ホームでドロー  

サッカーJ1リーグ戦 第1ステージ最終第17節は、6月27日(土)19:00よりVF甲府!ホーム 中銀スタジアムにおいて柏レイソルとの一戦でした。

現在、前節までの勝ち点19 で、順位を12位としている VF甲府! と、同勝ち点17 と、甲府との勝ち点2差で14位の柏レイソル、今節の結果によっては順位が逆転となる両チーム、そして、VF甲府 は佐久間監督になった第12節から 6試合連続負けなしを狙い、対する柏レイソルは、前節ガンバ戦に続く2連勝を狙う戦いで大いに両チームとも勝利を期待される一戦と予想されました。

試合は、11019人の両サポーターの見守る中開始され、雨の心配もほぼなくなったVF甲府のホーム、である山梨
中銀スタジアムはJ1リーグ最終節のゲームに大いに盛り上がりを見せていました。


この試合も開始早々から守備を固めカウンターを狙うVF甲府!と、細かくボールをつなぎ、VF甲府の堅いガードの
守備を早く崩し、得点を狙う 柏 とで、シュート数も少なく、目立った進展もない展開が続き、前半は0:0 のドローで終了し、両チームとも後半にかける戦いとなりました。


後半に入り18分、試合が動きました、現在VF甲府から期限付き移籍中の柏のクリススティアーノにミドルシュートを決められ、0:1 と柏に先制され、VF甲府は1点を追う事になり、ここで、佐久間監督はすぐに決断し、交代カードを2枚一度に切り、攻撃的MF、松本、そして堀米を投入し反撃を開始、すると38分、途中出場の堀米の精度の高いパスからそれを受けた FW阿部拓馬があいてDFの間をかいくぐり、体勢を崩しながらの右足のシュートを決めて1:1 の同点とし、その後は、両チームとも惜しい場面はあったものの、得点には至らず、試合終了となりました。

今節負ければ、順位を14位と落とす事になるVF甲府!は何とか粘り強く勝ち点1をプラスし、第1ステージをこれで6勝2分け9敗 で 勝ち点を20 として順位は12位で第2ステージに繋ぐ事が出来ました。

私事により、ホーム観戦に今季初めて行く事が出来なく、スカパー観戦でしたが勝てずとも負けなかった一戦、やや
満足できる内容でした。


さあ、第2ステージは7月11日(土)アウェーでのガンバ大阪戦です、今の好調を持続し、最終的には当初の目標で
あるJ1残留が果たせるように戦い続けてもらいたく思います。


   頑張れ!VF甲府!応援しています。

category: スポーツ

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休止期間中のまとめ(No2) 新聞投稿短歌!(H-27-11)  

2015、6、22(月)は、6月4回目の月曜日で山梨日日新聞 山日文芸 掲載日でした。

短歌欄、三枝 昂之先生選18首に私の短歌も掲載されていました、上位掲載ではありませんでしたが、今月3回目の
掲載となり、うれしく思っています。


更新休止中ではありましたが、投稿している短歌がこうして新聞の活字となって表れますと、ブログの種としても書く事が出来、VFの記事ばかりでなく、以前より活動が少なくなった私の自己を少しでも主張できる事は、幸せに思います。

日常の生活の中、何をモチーフに31文字にまとめるか、頭の中ではいつも思っていますが、これはボケ防止にもなっているかも知れません、ただ、あまり考えると、かえって題材が見つからなく、ふっ と浮んだ言葉や出来事が、思いがけず、題材となりまとまる事が多くあります。  本当に思うようにはいかないのが現状です。

こうした短歌の新聞投稿も、すでに6年となり、今も続けていられるのもきっとどこかに魅力があったからだと思います。

これからも私なりの視点でとらえた事を、31文字にまとめ、作品として残していきたく思います。

では、今回掲載された一首です。

     ・ 「大丈夫?」「だいじょうぶだよ」と答えたがなぜか脚立の足が震える ・

category: 文芸

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久しぶりの更新です。(休止期間中のまとめ)(No1)  

去る6月16日の、新聞投稿短歌!(H-27-10)の記事中に触れましたように、6月中はパソコンから
離れておりましたが、その間も変わらず気にかけてくださいました皆様には感謝しております。


7月になって、予定通り復帰できるようになり、久しぶりにパソコンに向かい、この記事を書いております。

とりあえず、休止期間中にいつもならこのブログの記事にしたであろう出来事をまとめて記載したいと思います。

・ 2015、6、20
  サッカーJ1リーグ戦 第16節 VF甲府!は、アウェー アイスタにて、清水エスパレス との対戦でした。


思えば昨シーズン最終節の第34節(2014、12、06(土))にアイスタで行われた VF甲府 対 清水エスパレス戦、すでにその時、第32節でJ1残留を決めている VF甲府! と、この最終節のVF甲府戦で勝つか、引き分け以外、J2降格 という瀬戸際の 清水エスパレス、ましては清水のホームなので、少し余裕のVF甲府と絶対負けられない清水、なので壮絶な戦いになるとは予想していましたが、やはり、両チーム全力で戦い、結果、0:0 のドローに終わり、清水はJ2降格を免れた事は記憶に新しい所です。

Jの試合では、VF甲府!は、これまで清水に勝利した事は一度もなく来ていますが、今季、リーグ開始から最下位に
甘んじていた VF甲府も樋口監督から、佐久間監督に変わった後のゲームから、4戦負けなし、と好調に転じ、迎える富士山ダービー と、名づけられたこの戦いは、5戦負けなしで上位進出をかけた一戦でもあり、大いに期待されるところでした。


また、アイスタには、 13288人のサポーターが集まり、甲府サポーターも、1500人余り駆け付け、熱い戦いを見守りました。

試合は、開始から清水が予想通り主導権を握り、両サイドからのクロスや、セットプレーで多くのチャンスを作りましたが、従来の堅い守備の戻ってきたVF甲府の守備を崩せず、得点には及びません、こうした中、VF甲府は11分、相手陣内での混戦からVFのバレーの得点とも思えたオウンゴールで、1:0 と先制に成功、その後の清水の反撃を防ぎ、1:0 で前半は終了、、、ただ、期待されたバレーが足を痛め、20分に伊東純也と交代したことが、想定外でした。

続く後半、バレーに変わり入った伊東が、俊足の足を活かした活躍で、ワントップを務め、6分、カウンターからの流れの中、下田からのパスに反応し独走、飛び出した清水GKを落ち着いてかわし、無人のゴールに流し込む追加点を奪い、2:0 とリードし、その後、パワープレイに転じた清水の猛攻と、清水に与えたPKを VF GK河田が見事に止める、など、守備の充実に徹して得点させず、5試合負けなしとして、長年勝てなかった清水に勝利しました。

さあ、J1リーグ 第1ステージは残り1試合、VFは6月27日(土)ホームに柏レイソルを迎えての対戦です、この試合も見ごたえのある良い試合を期待しています。

今回は、更新再開 (No1)として、VF甲府:清水エスパレス戦を記載しました。 

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