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オヤジのダイアリー 趣味いろいろ

甲府市在住、色々な事に興味のある熟年?です。好きな事をマイ・ペースで楽しんでいる日記です。

演劇公演 「 純愛幼稚園 」 観劇してきました。 

9月のうちに 私の知り合いの 作・演出家の 藤谷 清六 さんから頂いた招待券で、本日、初日公演に行ってまいりました。

演目 「純愛幼稚園」 作・演出 藤谷 清六 さんのこの芝居、甲府市の桜座での公演は、私も大変楽しみにしていた観劇でした。

          1IMG_4408_convert_20151031224520 純愛幼稚園    IMG_4409_convert_20151031224703 純愛幼稚園 2


甲府の桜座、といえば、甲府市の中心街にあり、以前工場の倉庫のような建物を改修し、と云っても内装を黒で統一し、舞台と観客席との間に2本の四角い柱が残ったままで、特に座席なども座布団を敷き、観劇する者と、芝居をする役者との距離が少なく、大きなホールや劇場とは違い、マイクなしでも、役者の生の声が聞くことができ、昔の芝居小屋の雰囲気の魅力有るところです。

藤谷さんからは、毎回、ご招待いただき、見せて頂いていますが、藤谷さんの演出には、独特の仕掛けが盛り込まれ、いつも、驚きとともに、それが、少しも不自然でなく、うまくストーリーに溶け込んでいる、という舞台演出で、今回はどんな仕掛けが出るのか、楽しみの一つでした、 その仕掛け、今回は初めての方は気が付かなかったかもしれませんが、桜座に何回か行っている人は驚いたことでしょう、なんと、いつもの舞台と、観客席が逆にセットしてありました。 ですから、通常は観客席から舞台、を見下ろすところを、今回は逆に観客席から舞台を見上げるという設定、しかし、違和感は感じられなく、むしろ新鮮さがありました。

さて、お芝居のほうは、町内の4組の山梨で云う 無尽会のメンバーの小旅行の一夜を医者の別荘で過ごす情景を演出、懐かしい昭和の歌や、踊りで明るく、そして、4組の夫婦がそれぞれ連れ合いを替えての男女の心の葛藤の表現、お互いが相手の気持ちを理解しながら、許しあう、そうした大人の少し哀しい感情を胸に、夜も更け、それぞれの夫婦が明日のゴルフコンペを楽しみに部屋に戻り、お休みになる。 こうしたストーリーの中に、医者と看護師、ゴルフレッスンプロと練習生、女中と植木屋、 などのからみも加えて、内容の有る演出で、12人の役者の方々の熱心な個性ある演技、時間の過ぎるのを忘れるほどでした。

この公演は、ハロー山梨演劇塾YaYaYa第15回公演で、平成27年度甲府市文化祭参加の作品であり、今日(10/31)昼と夜の2回、そして、明日(11/1)昼 1回の3回の公演です。 

category: 未分類

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J1 VF甲府!ホームで首位、サンフレッチェ広島に完敗 & J 1残留決定    

J1VF甲府! 2nd 第15節、昨日ホーム中銀スタジアムにおいて、首位サンフレッチェ広島と対戦しました。

1 2nd 15節 対広島戦  2IMG_4389_convert_20151025093438 2nd 15節 対広島戦  3IMG_4400_convert_20151025093832 2nd 15節 対広島戦 

今季ホームでの試合は残すところ今節の広島戦と最終節清水戦のみとなった昨日は、試合の内容によっては、自力での、J1残留が決まる大切な試合、晴天にも恵まれ、小瀬には早くから多くのサポーターが詰めかけ、キックオフ3時間前には、待機列も長く続き、開門を待っていました。 それに、遠く広島からのサポーターの皆さんも数多く駆けつけており、今節の試合が大事な試合であることを表していました。

4IMG_4391_convert_20151025094051 2nd 15節 対広島戦  5IMG_4407_convert_20151025094658 2nd 15節 対広島戦  IMG_4390_convert_20151025094923 2nd 15節 対広島戦 6

7IMG_4394_convert_20151025095319 2nd 15節 対広島戦  8IMG_4406_convert_20151025095547 2nd 15節 対広島戦  9IMG_4402_convert_20151025095949 2nd 15節 対広島戦 


さて、試合のほうはといいますと、試合開始からペースは広島、VFは防戦一方で、守備を固め、相手に得点させない狙い通りの作戦で、硬い守りをしていましたが、さすが広島、15分ダイレクトのロングパスをこれまた、ダイレクトで折り返され、さらに、広島、のドウグラスにダイレクトに、ボレーシュートを決められ、VF甲府 痛い先制点を決められました。

その後も、広島にボールを保持され、VFも善戦はしているが、得点圏にも入れず、シュートも打てない状態を続けるうち、30分VFのゴール前の混戦から、広島の清水航平に決められ、2点目を献上、 0:2 とされ、そのまま前半は終了しました。

続く後半は、何とか得点を、と攻めるVF甲府ですが、バレーをはじめとする何回かの得点チャンスを逃し、守備を固める広島のディフェンスの突破も思うようにいかず、ボールを持たされているような感じでゲームは進み、VFのパスミスや、決定力不足により、後半も無得点で終わり、 0:2 の完敗を喫しました。

 10IMG_4403_convert_20151025100239 2nd  15節 対広島戦  11IMG_4405_convert_20151025100541 2nd 15節 対広島戦  12IMG_4404_convert_20151025100734 2nd 15節 対広島戦 

今節完敗のVF甲府でしたが、試合終了と同時に、放送により、他球場の試合結果により、「VF甲府!の残留が決定した。」と流され、負けて少しがっかりしたスタンドにサポーターの笑顔が戻りました。

本当は自力での残留が望みでしたが、何はともあれ、あと残り2試合を残し、残留を決めた VF甲府!におめでとうと声をかけたく思い、その後予定があって出かけた、あるパーテーで、VF甲府の海野会長さんとお会いし、その席で、残留おめでとうございます。と、声をかけさせてもらいました。

J1残留は決まりましたが、あと、2試合あります、VF甲府の底力をもって、勝ち点のアップを図り、今期を終了させてもらいたく、特に、ホーム最終戦の対清水戦、(11月22日(日))にはホームでの勝利を期待しています。

VF甲府!来シーズンも、J1で戦う事ができ、それを観戦できる喜びを与えてくれた選手の皆さんや関係者に感謝しています。






category: スポーツ

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新聞投稿短歌!(H - 27 - 19)   

今日は10月20日(火)ですね、19日(月)と20日(火)の夕方まで、家を離れていたので、19日(月)の新聞投稿短歌、についての記事をブログに載せられなかったのですが、今月2回目の掲載となっていました。

今回の歌は、山沿いのある地方に行ったとき、野生のサルの集団が、農家が稲刈りをして稲を干す稲架の上に乗り、干した米を食べているようなところに出会いました、中には子連れのサルもいて、近くに行っても、動じる事もなくも無心に食べていました。

最近山にサルの餌が少なくなってきて、だんだんふもとに餌を求めて山から下りてくるようです、カキの実や農産物が多く、サルの被害に遭っているようで、農家の方たちは対策が大変だろうと思います。 また、サルばかりでなく、イノシシ、鹿、熊、などの被害もあるようで、こうしたことの原因を作ったのは、やはり、我々人間でしょうか? 乱開発によるところが大きく、野生の動物のえさが、少なくなり、サルの中には、高山にしか居ないライチョウを襲うこともあるそうで、早く抜本的な対策を講じなければ、被害は広がるばかりとなります。 そんな事を思いながら、作った歌ですが、何とか掲載されて良かったです。

さて、私の新聞投稿短歌ですが、月2回の掲載を目指して投稿しているものの、ここ数年はクリアしていますが、今年は現時点で19回で掲載があと1回掲載でクリアなんですが、それがなかなか思うようにいかなく、あと今月は26日の掲載日があるのですが、投稿してある作品があまり自信がなく、来月の11月に希望をたくすしかないのかな? なんて考えています。

でも、こんな私のブログ、主にVF甲府!の記事が多く、短歌も新聞掲載された時しか記事にしていませんが、それでも、最近新しくブログをご覧になっていただき、メールなど寄せてくださる方もいて、本当にうれしく、数多く新聞掲載され、記事も少なくても毎週1回は乗せられるよう、頑張らなくてはいけないな、なんて思ったりしています。

では昨日の掲載短歌です。

          ・ 子を抱き猿が稲架の米を喰う車を止めてしばし見ており ・

category: 文芸

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VF甲府!アウェー モンテディオ山形戦 勝利し残留に前進    

J1VF甲府!昨日の 10月17日(土)にアウェー山形戦(NDソフトスタジアム山形)において、1:0 で勝利し、貴重な勝ち点3を獲得しました。

J1リーグ戦も残り試合が少なくなり、優勝争い、残留争いともに熾烈になってきました。 我がVF甲府!も、例年のように残留争いに巻き込まれ、一試合、一試合が目の離せない状況が続き、応援にも熱の入る毎試合です、 山形とのこの試合も、8191人の入場者のうち、約400人が山梨からのサポーターでVF甲府!に対する熱い思いが感じられます。

VF甲府は今年も1stには一時最下位18位が続き、勝てない日々でしたが、監督が樋口監督から、佐久間監督に代わると見違えるようなチームに変身しました。 第11節までの成績は、確か2勝9敗だったと思います、それが監督が代わった、5月16日(土)第12節、きしくもホームにおいての山形戦で 2:0 の快勝後の第13節から、3勝2分けで1st第17節を終了し、トータル6勝2分け9敗で最終順位12位として2ndにコマを進めました。

その後、2ndではなかなか思うような試合運びができなく、順位も13位~15位を行き来し、第13節新潟戦をホームで引き分け、第11位とし、第14節、今回の山形戦に勝利し、年間順位を11位でキープし、残り3試合を迎えます。

今節の試合は、どうしても、勝ち点3が欲しい山形と、勝ち点1でも取り失点を抑えたい甲府、との思惑の中、始まったゲームでしたが、どちらも前半は慎重に試合を進め、あまり動きの多くない展開でしたが、その中で、堅守を進めながら、チャンスとあらば攻撃に転じたVF甲府が終始押し気味にゲームを進め、4回ほどのビックチャンスはありましたが、相手GK山岸に阻まれ、ノー得点、山形も、あまりチャンスらしいチャンスも作れず、前半は0:0 のスコアレスドローで終了しました。

続く後半、同じような展開でゲームが進むも、16分、VF阿部翔平選手からのクロスを相手ゴール正面でVFのバレー選手と相手DFとの競い合いでこぼれたボールを正面に詰めていたVFMF稲垣祥選手が右足でシュートし先制点を奪い、ゲームを動かしました。

何としてもホームで負けられない山形は、立て続けに交代3枚のカードも使い切り、パワープレイに切り替えての攻めも、VF甲府の攻撃陣も加えたチーム全員の守備網を崩せなく、得点できず、ホームでの痛い1敗を喫しました。

結果、VF甲府は勝ち点を36とし、順位11位は変わらずも、今節新潟に敗れた15位松本、との勝ち点差を9として、今季3試合を残し、残留をグッと引き寄せました。 次節、10月24日(土)ホームでの現在首位のサンフレッチェ広島との対戦での結果か、他チームの結果により、3年連続のJ1残留が決定します。

さあ、あと3試合、残留だけに満足せずに、より上位で今季を終了できるよう、全力での闘いを期待しています。

頑張れ!VF甲府! 応援しています。

category: スポーツ

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VF 甲府! 天皇杯3回戦 対愛媛FC戦 ホームで 1:0 の辛勝  

昨日10月14日(水)VF甲府はホーム中銀スタジアムにおいて、天皇杯第3回戦、対愛媛FC戦がありました。

リーグ戦と違い、カップ戦は特にリーグ戦がこの時期、佳境に入っているため、いまひとつ盛り上がりに欠け、少し残念に思えます。特に平日の水曜日のナイターで、サポーターの会員証での入場もできないので、チケットの購入などで負担もあり、入場者も少ない事は、納得できます、ただ、今回はスカパーやテレビでの放映がなかったので、少しは大勢入るかな?なんて思ってスタジアムに出かけました。

1IMG_4346_convert_20151015110050 天皇杯 対愛媛戦  IMG_4349_convert_20151015110517 天皇杯 対愛媛戦 2 3IMG_4343_convert_20151015110729 天皇杯 対愛媛戦 


入場者は2056人、ちょっと寂しいですね、4000人は入ると私は思っていましたが、半分でした、でも遠く四国の愛媛からのサポーターの皆さんもおいでになって、熱心な応援! どちらのチームもこうしたサポーターに支えられているのだと、改めて感じました。

さて、試合のほうは、VF甲府も、愛媛FCも同じフオーメイションの陣形、お互いにやりにくいところはあったと思いますが、ただ、お互い大事な試合を数日後に控えているため、いつものレギュラーメンバ^-を休ませ、普段なかなか試合に出ることが少ない選手たちをスタメンとしています。

4IMG_4339_convert_20151015111027 天皇杯 対愛媛戦  5IMG_4338_convert_20151015111224 天皇杯 対愛媛戦  6IMG_4341_convert_20151015111421 天皇杯 対愛媛戦 


VF甲府も、下田北斗選手以外すべて新しいメンバーで挑み、対する愛媛もすべてメンバーを入れ替えての対戦でした、その点、普段なかなか見られない選手の活躍が見られ、これからのチームにどのような力になるか見るのも、カップ戦の楽しみの一つでもあります。

前半は愛媛の若い選手のスピードある動きが目立ち、果敢に挑戦してくる選手に押されていたのはVF甲府のように感じていました、パスミスも目立ち、連携もしっくりいかなく、このまま押され気味だとやばい結果になるかもしれない、と不安が頭をよぎることもありました。

何とか一進一退のゲームが続き、シュート数もお互い少ないまま、0:0 のまま前半は終了、、、

7IMG_4347_convert_20151015111653 天皇杯 対愛媛戦  8IMG_4352_convert_20151015111841 天皇杯 対愛媛戦  IMG_4351_convert_20151015112042 天皇杯 対愛媛戦 9


続く後半は、前半と違い少しは動きが見えてきました、このゲームは引き分けがなく、90分で決着が付かなければ、延長15分づつ、なお決着がつかなければPK戦になります、出来れば90分で勝負を決めてもらいたいのが本音でした、VF甲府!、やってくれました。 後半43分、下田北斗からのロングパスを受けた、松本大樹がセンターにクロスを入れ、初登場の秋吉泰佑がヘッドで合わせ見事ゴールを奪いました、最高の時間帯での先制点、ロスタイム3分守り抜き、VF甲府、1:0 の勝利で天皇杯4回戦に進む事になりました。 愛媛の選手は残念だったと思いますが、VFの選手も、自身のアピールにつなげる事も出来、良かったと思います。

さあ、次は負けられない一戦があります、リーグ戦2nd 第14節、対山形戦です、10月17日(土)アウェーNDソフトスタジアム山形において、19:00 キックオフです、この試合で勝ち点をプラスし、確実に残留への道を固めてくれることを願っています。

頑張れ! VF甲府! 応援しています。

category: 未分類

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新聞投稿短歌!(H - 27 - 18)  

今日は10月5日(月)地方紙の山梨日日新聞、山日文芸欄の掲載日です。

9月中頃に投稿した私の短歌、8~9月はあまり創作に気が乗らず、調子が良くなかったのですが、それでもと思い投稿した歌3首、今日の山日文芸 短歌欄18首の中、掲載されていました。

しかし、思うようにはいかないものです、3首のうち自分が考えていた歌と違う歌が選ばれていて、やはり選者の先生と私では感じ方が違うのだな、と改めて思いました。 でも、投稿歌多数の中から、18首に選んでいただき、嬉しさは変わりありません。

今回掲載の18首、私を除く17人の方の歌を読ませていただくと、すべて、生活、ニュース、とか、日常を詠んでおられ、これが主流なのか、と思ってしまいます、というのも、私の歌だけ、自然を詠んだ歌で、異質に感じたからです、私もいろいろな題材を考えて創作していますが、本来は自然詠が一番好きで、山梨の春夏秋冬をこよなく愛しています、そして、その移ろいを私なりに31文字に残したく思っています。 山梨は自然がいっぱいですから、、、、、

では、今回掲載されました1首ですが、次の歌です。

     ・ 上空は台風一過の青い空稜線映える甲斐の山々 ・

category: 文芸

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J1 VF甲府! ホームで新潟と 0:0 のドロー  

J1 第2nd 第13節、VF甲府はホーム中銀スタジアムにアルビレックス新潟をむかえての対戦でした。

現在、年間順位13位のVF甲府は、降格圏16位の松本との勝ち点差8ですが、今節松本が勝って、もしVF甲府が負けた場合、新潟と入れ替わり、15位に落ち、松本との勝ち点差は5、となり、残留が危うくなるところでした。

IMG_4322_convert_20151004102316.jpg IMG_4321_convert_20151004102118.jpg IMG_4335_convert_20151004102445 J1 2nd 第13節 対 新潟3


試合はホームでの試合が残り3試合となる今日は多くのサポーターが詰めかけ、また、対する新潟も、前回のホームでの雪辱を果たし、降格圏と少しでも離れるべく、勝ち点3を狙うため、新潟からも多くのサポーターも来場し、11102人という観客が見守る中開始され、お互い、慎重な試合運びで、堅守で前節鳥栖戦に続き、無失点を目指しチャンスで得点を狙うVF甲府と、その甲府に対して新潟はあまり攻撃にリスクを冒さず、長身のFW指宿洋史をターゲットとしたポストプレーでVFの守備を崩し得点につなげる攻撃でチャンスを狙うも、VFは山本キャプテンをはじめ、土屋、津田、に加えて、マルキーニョス パラナ、そして、新井などがうまくパスコースを封じ、前半はVFがシュート1本、新潟が2本、とVFは狙い通りの展開で、0:0 での折り返しとなった。

IMG_4324_convert_20151004102746 J1 2nd 第13節 対 新潟 4 IMG_4329_convert_20151004103051 J1 2nd IMG_4331_convert_20151004103456 J1 2nd 第13節 対 新潟 5


続く後半は、少しづつVF甲府のペースになり、カウンターや、サイドからの攻撃で 阿部拓馬 のヘッド、などのチャンスを得たが、得点できず、新潟も、決定機があったが、VFGK河田晃兵の好プレーや集中力を切らさないVFの守備で得点できず、0:0のスコアレスドローで試合終了となった。

IMG_4333_convert_20151004103741 J1 2nd IMG_4332_convert_20151004103924 J1 IMG_4323_convert_20151004104107 J1 2nd 第13節 対 新潟


結果、勝ち点1を積み上げたVF甲府は、順位を上げ、11位となり、16位松本との勝ち点差は6となった。残り4試合、まだまだ、残留には安心できないが、11位から15位まで勝ち点差が1~3と僅差であるため、一試合、一試合気の抜けない闘いである。

さて、次節は10月17日(土)19:00より、アウェー NDソフトスタジアム山形において、モンテディオ山形との対戦です、現在降格圏の山形ですが、VFは相性の良くない山形のホームで勝利し、残留をほぼ手中に収めるため、勝ち点3を狙ってください。

頑張れ!VF甲府!応援しています。

category: スポーツ

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