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オヤジのダイアリー 趣味いろいろ

甲府市在住、色々な事に興味のある熟年?です。好きな事をマイ・ペースで楽しんでいる日記です。

J1 2nd 第10節 VF甲府! ホームにて 大宮 と引き分け  

H28年8月27日(土)、VF甲府!はホームにて2nd 第10節 対 大宮アルディージャ戦でした。

今季ホームでの雨のゲームはなく、今回も晴れの天気を期待しましたが、雨が降りやまず、最初から最後まで、雨具を着用しての応援でしたが、こうした天気の中、埼玉から駆けつけてくれた大宮サポーターの皆様も、本当にお疲れ様でした。

悪天候にもかかわらず、中銀スタジアムには7960人の入場者があり、両チームにとっても大事な一戦を力の限り、声の続く限り我がチームの応援を続ける、、、こうしたファン、サポーターのいる限り、選手は力を抜くこともなく、悪いピッチ条件をものともせず、プレーしている姿には心が動かされます。

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さて、18:00 キックオフ のこの試合、以前VF甲府のコーチを務めていた 渋谷 洋樹監督率いる、名門 大宮アルディージャとの一戦ですが、今季J1順位7位の大宮に対して、VF甲府は現在、順位15位と、残留争いの渦中にいるチーム、どちらのチームもここ2戦、負けていなく、この試合も負けるわけにはいかない闘いである事は違いありません

試合は守備を中心にすきを見つけてのカウンターでの得点狙いの甲府と、ツートップの二人の外人にクロスを合わせ、得点を狙う大宮と、どちらも似たような展開で、先手を取ったのはVF甲府、19分ドリブルで強引に突破したVFの ドゥドゥ選手のクロスに飛び込んだVFの 保坂選手が技ありで相手ゴールに流し込み先制に成功、1:0 とするが、44分、大宮 ドラガン ムルジャ選手に入れられ 1:1 の同点にされ、前半は終了する。

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続く後半、両チームとも惜しい得点チャンスをものにできず、ラフプレーも目立ち始め、雨の中選手もイライラしている様子が見えてきた36分、VFの選手の一瞬のクリア―ミスを見逃さない相手選手とのVFゴール前の混戦の中、大宮のマテウス選手にヘッドで決められ、1:2 と逆転され、25分にダヴィから田中に交代させたVF甲府でしたが、リードされた40分、保坂をビリーに、稲垣を黒木に、2枚同時に交代させ得点を狙うVF佐久間監督の作戦が見事に的中し、アデショナルタイム、5分も残り3分となった47分、ビリーの得たFCのチャンスにキッカー橋爪が相手の動きを読んだクロスに黒木が見事のヘッドで相手ゴールを揺らし、2:2の同点とし、その後、ビリーとドゥドゥによる勝ち越し点のチャンスもあったが、得点ならず 2:2 の同点での引き分けに終わった。

ロスタイム5分に入ると、今日のゲームを選手より先にあきらめ、席を立つ人も見受けられたが、多くの人は最後まで果敢に攻める選手の後押しの声援を送り、同点に追いついた瞬間は、スタンド総立ちで得点を喜び、歓声を上げ、スタンドに足を運んだ人にしか味わえない興奮の時でした。

結果、VF甲府は、順位は15位と変わらないが、下位があまり成績が良くなく、FC東京とドローの名古屋との勝ち点は7 と変わらないが、14位新潟とは勝ち点で並び、上位がうかがえる位置を確保しています、でもまだまだ、残留争いの中にいる事には違いありません、引き分けの勝ち点1を3にする試合を期待し、あと7ゲーム、一日も早いJ1残留の確定が望まれます。

さて、次は、9月3日(日)の天皇杯、大分トリニータ選をはさみ、9月10日(土)アウェーにて、ガンバ大阪戦です、この試合もこの時期の甲府の強さを発揮して、勝ち点を持ち帰ってきてくれる事を期待しています。

   頑張れ!VF甲府!応援しています。



category: スポーツ

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新聞投稿短歌! ( H - 28 - 13 )    

H26年8月22日(月)、台風9号の行方が心配される今日、リオオリンピックが閉会を迎えます。

4年に一度の世界規模の大きなイベントであるオリンピックも、連日テレビ、新聞、等大きく取り上げ、少々辟易した感もありましたが、日本代表の選手たちの活躍もあり、次期開催国としても関心のあるオリンピックだったと思います。

さて、今日は8月4回目の月曜日、新聞投稿短歌の掲載日でした。朝新聞が届くとまず文芸欄を開き、短歌欄を目にします、今月はすでに2回掲載されましたが、5回ある月曜日のうち、何回掲載されるか自分自身も気にしていたところ、今回も掲載されていました、それも秀作、久しぶりの事です。 掲載18首のうち、秀作1首、佳作3首には選者の三枝先生の評がいただけます、この評が投稿するものにとっては歌を詠むうえでの励みになり、続けるうえでの参考にもなっているはずです。

とにかく、8月は今のところ3回掲載され、まあまあといったところでしょうか、本当は最終の29日にも掲載されれば理想ですが、そうは思うようにはいくはずもなく、あまり欲をかかない事にします。

短歌は選者である三枝先生の評でも云われていますが、表現する言葉にも工夫が必要で、5,7,5,7,7、の31文字の制限された文字数の中で、いかにぴったりの言葉で表現できるかにかかっているので、よく考えて使う言葉を選ぶ必要が有ります。

こうしたことを頭に入れ、マイペースではありますが、コツコツと創作していこうと思います。

では、今回の掲載短歌です。

     ・ 度の強い酒をいっきに飲み干したように身を灼く真夏の盆地 ・


category: 文芸

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J1 2nd 第9節 VF甲府!アウェーにて広島を撃破    

H28年8月20日(土)VF甲府!は、アウェー 広島 エディオンスタジアムにおいて、昨年のチャンピオン、サンフレッチェ広島と対戦し、1:0 の勝利を収めました。

いつもの事ながら、totoを始め大方の予想では圧倒的に広島の勝ちを予想し、totoの予想投票率は6%くらいの甲府でしたが、その6%の甲府の勝ちを予想してくれた方の思いに見事報いる事が出来ました。

11853人のファン、サポーターの入場するEスタには遠く甲府からも我がVF甲府!の熱心なサポーターの皆さんも約300人位参戦し、終始熱心な応援を繰り広げていました。

さて、19:00キックオフで試合開始されましたが、VF甲府!、前節新潟戦とほぼ同じメンバーでダヴィがワントップ、土屋がけがで新里が入ったくらいで、広島に臨みました、試合は、VF甲府がボールを保持し、ダヴィ、ドゥドゥ、にボールを集めて攻撃を活性化する作戦、相手広島にボールを持たれる事もいつもより少なく、やや、VF甲府のペースで狙い通りの展開だったと思います。

得点チャンスもVF甲府が早く、2度ほどあったチャンスが生かされなかったのが残念でしたが、相手広島のJ1の現在の得点王、ピーター ウタカ、にも仕事をさせなかった甲府DF,MF,は見事で、前半は相手シュートを2本に抑える内容でした。

こうして、0:0 で前半を終え、後半に入りますが、0:0 のまま、持ちこたえ、一瞬のスキを攻撃に転じるVF甲府の作戦は、いつチャンスが訪れるか、目の離せないゲーム展開で、あまり攻撃せずにゴールを固める広島は、最近では珍しいスタイルでしたが、このおかげで、甲府にも相手陣内に攻め入る機会も増え、ドキドキ感も味わえました。

とにかく甲府にとっての相手の脅威は、ウタカ、ロペス、ミキッチ、の3人の外国人、この3人に思うように仕事をさせず、青山に気をつけて、クロスを上げさせなくすれば、広島の得点チャンスを摘む事が出来、勝ち点1、か、3 も奪う事が可能と思えました。

後半早くから、選手交代に踏み切った広島ですが、あまり機能せず、VF甲府も、54分、足の怪我が心配のパラナを黒木に代え、さらに66分、今節は良く動き、復調を見せたダヴィでしたが、90分やらせなく、田中に代え、ドゥドゥをワントップに田中をシャドウにフォーメイションを代えましたが、これが見事に機能し、相手陣内でのコーナーキックを橋本が上げ、ドゥドゥに合わせ、ドゥドゥがヘッドでゴールを狙い、相手GKが手ではじくと、飛び込んだ田中が左足でゴールに押し込み、先制点を得ました。

1:0とリードした甲府に対し、残り時間で得点を得ようとする広島は、VFゴール前に集中してクロスを上げ、ゴールを狙うが、VFのDF陣、が徹底した守りでクリアーし、アデショナルタイム、5分を含めて守り抜き、1:0 と勝利し、貴重な勝ち点3を獲得しました。

結果、下位、名古屋、湘南、福岡が敗れたので、16位名古屋との勝ち点さが7と開き、残留に向けての思いにつながった試合でした。

さて、次節は8月最後の試合、27日(土)にホーム中銀スタジアムにおいて、大宮アルディージャとの対戦です、この試合にも勝利し、少しでも順位を上げ、残留を確実なものにしてほしいと思います。

  頑張れ!VF甲府!次節はスタンドでの応援、楽しみにしています。

category: スポーツ

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J1 2nd 第8節 VF甲府!ホームにて アルビレックス新潟に勝利      

盆入りの8月13日(土) VF甲府!はホーム、山梨中銀スタジアムにアルビレックス新潟を迎えての対戦でした。

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現在J1リーグ順位15位のVF甲府! 同じく14位のアルビレックス新潟、どちらも降格争いの渦中にある大事な一戦と位置づけ、臨んだゲームでした。 この日の中銀スタジアムは、数多くのイベントがあり、盆休みのさなかとあって、非常に混雑し、暑い一日でしたが、 遠く新潟より参戦してくれた数多くの新潟サポーターの皆さんの入場もあって、10135人 の両チームのファン、サポーターがスタンドを盛り上げ、川中島ダービー にふさわしい雰囲気でした。

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さて、試合の方は、どちらかというと、VFのペースで始まったような感じでした、 5-4-1 の守備陣形で臨むVF甲府、は新潟の攻撃を久々復帰のキャプテン山本を中心に封じ、ボールを奪うと、ワントップのドゥドゥにボールを集めて相手陣内を目指し、得点チャンスを作り、甲府のスタイルを保ちます、そして35分、ドゥドゥが相手陣内でクロスボールに新潟の レオ シルバ とヘッドで競う中、倒され、PK を獲得し自らキッカーを務めたドゥドゥがきっちりとこれを決め、 1:0 と先制に成功し、前半はこのまま終了し、後半に向かいました。

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続く後半も、VF甲府は守備陣形を崩さず攻撃を活性化させた新潟のVF陣内でのプレーをことごとくクリアーし、すきを見てのカウンターも相手を引かせるに十分なシーンを見せ、シュート数は9本と少なかったが、新潟のシュートも6本に抑え、リードを守り1:0の完封勝利で貴重な勝ち点3を獲得しました。

第1st の15節、対 アビスバ福岡戦 1:0 の勝利以後10試合目のホームでの勝利、VF甲府の応援歌 輝く夜空 が中銀スタジアムに響き渡りました。 どんな勝利でも、勝ちは勝ち、今後も残された試合に、コツコツ勝ち点を重ね、大方の予想を覆し、J1残留を早く決めて欲しく思います。 次節は、8月20日(土)19:00 より、アウェーにて サンフレッチェ広島との対戦です、VFから移籍した 柏、佐々木、の居るチーム、アウェーですが、勝ち点の持ち帰りを期待しています。

   頑張れ!VF甲府! 次節はスカパーでの応援です、広島のお土産は勝ち点で、、、、、、待っています。

 


category: スポーツ

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新聞投稿短歌! ( H - 28 - 12 )   

H 28年8月8日(月)は、山梨日日新聞 文芸欄、 投稿短歌の掲載日です。

今月は5回ある月曜日ですが、1回目の先週は佳作で掲載され、第2週目はどうか?と気になるところでしたが、朝、新聞を開くと、載っていました私の投稿短歌、掲載18首の中ほどでしたが、満足です。

今回もいつもの自然を詠んだ歌でなく、友からの便りを題材にした、3首のうちの一首でした。 こうしてみると、好きとは云え、あまり自然にこだわる事もないのかな? なんて、思えてくるのが不思議です。

とにかく暑い毎日の生活の中で、自分の時間を大切に、考える時を持つ事は私にとって必要な事で、こうしたときはパソコンに向かい合っています。 世界中のいろんなニュースを一瞬にして知る事が出来るパソコン、、、 スマホもそうですが、今や私から手放すことは出来ない必需品となりました。 キーボードを打ち、そして、鉛筆を取り、メモを書き、ノートに写す、これが短歌を作るときの私のパターンですが、時には、ライトを消して、ベッドで休む時に歌の言葉が浮かび、そのまま寝てしまうと、起きた時見事に忘れ、言葉が浮かばないので、ライトを付け直し、メモを取る事も日常の事です。

若いころから、いろんな趣味を持ち、平等にこなし楽しんできましたが、結構な年齢になってきた今、体力の許す限り、趣味も限定し、今は、サッカーVF甲府!の応援と、たまに行く美術展巡り、そして、新聞投稿短歌 創作、、、こんなところでしょうか。

それでは今回掲載された一首です。

      ・ 便箋の君のくせ字が懐かしい受信トレイのメールを読みぬ ・

category: 文芸

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J1 2nd 第7節 VF甲府!アウェーにて 川崎フロンターレに惨敗     

先週の土曜日、8月6日、VF甲府はアウェーにて川崎フロンターレとの対戦でした。

現在首位の川崎と、15位のVF甲府、明らかに挑戦、といえる試合でした。  20016人の両チームのファン、サポーターの見守る中、等々力陸上競技場で開始された試合、残念ながらVF甲府、惨敗 といえる内容の試合でした。 さすがチャンピオンの川崎、強かったです。

さて、試合は前半は川崎もVF甲府の守備固めを意識し、中村を中心とした徹底的なパス回しですきを見ての縦パス攻撃で、VFの硬い守備を崩す作戦、しかし、甲府も人数をかけた守備で対抗し、前半終了間際まで抑えていましたが、44分川崎にCKを与え、VFゴール前に合わせたキックに、マークがはずれフリーにしてしまった大久保に見事に頭で決められ、悔しい先制点を与え、0:1 で前半は終了となりました。

続く後半は追いつき何とかして同点にしたいVF甲府でしたが、開始早々の3分最後まであきらめない川崎の選手のプレーがVFの新井選手のミスを誘い、ラインぎりぎりでのリターンパス、それがVFの土屋選手に当たり、オウンゴールとなり、不運な追加点を取られ、0:2 とされ、その後、勢いづく川崎に 小林 悠 の 7戦連続ゴールなど2点を追加され、0:4 とされました。

VF甲府は前半に与えた先制点から、チームバランスを崩し、2点目のOGなど、守備もちぐはぐでミスも多く、15分、保坂から福田、河本をダヴィ に交代しましたが、40分、川崎の大久保に対してのVF稲垣のファールで、いきり立つ大久保と稲垣を仲裁に入ったダヴィ の手が大久保の顔面に当たり、大久保が転倒、大久保のパフォーマンスに見えましたが、主審が即、レッドカードを出し、ダヴィ の退場となり、ドゥドゥとダヴィ、の攻撃を期待したVF甲府でしたが、攻撃はそれまでで、0:4 の惨敗を喫する試合となり、残念な結果でした。 ただ、、他チームの勝敗により、順位は15位のまま変わらず、勝負は次節にかける事になりました。

次節は8月13日(土)ホーム中銀スタジアムにおいて、 18:00 から アルビレックス新潟 との対戦です、14位 新潟との対戦、、6試合ぶりのホームでの勝利を大いに期待しています。

  頑張れ! VF甲府! 次はスタンドで応援します。 勝ち点奪取を願います。

category: スポーツ

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新聞投稿短歌! ( H - 28 - 11 )  

今日は8月1日(月)、新聞投稿短歌 掲載日です。

私が短歌を投稿している地方紙、山梨日日新聞ですが、東京都の知事選関連の記事と、リオオリンピックの県関係の選手の記事、等が紙面をにぎわしていて、そちらに目が行きますが、山日文芸欄、しっかり紙面を確保してありました。

そして、短歌欄 三枝 昂之 先生選に私の投稿短歌、掲載されていました。 今回は、最近では珍しく佳作として、三枝先生の評も頂き、嬉しい朝を迎えました。

私自身、山梨の自然が好きなので、歌の題材も自然をおもに取り上げ作歌していますが、どこかマンネリ気味で、壁に当たっているような最近ですので、たまにはとの思いから、世相に関した歌に最近又、挑戦しているところで、今回の歌はその中の一首でした。

よく考えれば、歌の題材など毎日の生活の中にあふれる程有るのに、それを見つけて歌にする自分の力不足が一番の原因なのは分かって居ますが、なかなか認めない自分がいます。

とにかく、暑い暑い、と言っている内にもう8月、今年も残り三分の一に近くなり、月日の経つのが早く感じられるのですが、特に新聞投稿などしていると、掲載日の月曜日を心待ちをしているためか、ことさら日が早くすぎていく気がします。

毎日の暑さで、ぼぉーとしている頭でも良い歌ができるよう挑戦してみます。 どこまでできる事やら、、、、、

では、今回掲載された一首です。
         
       ・ 知らぬ子にうかつに声はかけられぬ今の世の中何かが違う ・

category: 文芸

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